2007年10月13日

『不都合な真実』の指導要領って何ぞや?



マスコミの情報なんて情報操作とか、そこまではいかなくても大企業のスポンサーを怒らせないために隠して報道したり、どこまでが真実かわからないってずっと思ってた。

アメリカのモンサント社のことなども深く知れば知るほど怒りが湧いてくるし、アメリカに頭があがらない日本にも悲しくなるし。そんな歴史を考えても、

『不都合な真実』って誰にとって不都合なの?
本当に地球のためになること、やってるの?
戦争とか核とか、やりたい放題している国が他国がそれを持とうとすると阻止する権利ってあるの?

ところで私の頭がわるいのか、よくわからないんだけど、
ここ、

『原告のDimmockさんは、非主流派政治団体「New Party」のメンバー。同組織は経済的自由主義、政治改革、および国際主義を掲げ、実業家や中小企業で働く人が支持者の中心となっている。

 同組織は気候変動が重要課題であることは認めるものの、その原因が人間にあるとの論拠は絶対でないと主張し、新技術の開発、新しい原子力発電所の建設、および開発途上国でのクリーン・テクノロジー支援における「前向きな動機」の提供を提唱している。』

このグループって原子力発電所を作ることを奨励しているの?

子供たちが将来反対することを懸念して、「不都合な真実」をそのまま見せたくはないの?
情報を選択する権利も与えたくはないの?

なんじゃそれ。

気候変動の原因に人間が関係してようがしてなかろうが、なんとかせねば子供たちの将来が危険なのでは?

素人の私から見ても少なくても野生の動物たちより、よほど人間の方がいろいろ激しくすさまじく環境破壊していると思いますけど。

ほんと大人って勝手ですね。


以下ニュースより抜粋。

英高等法院の判事は10日、アル・ゴア(Al Gore)前米副大統領の気候変動に関する著書『不都合な真実(An Inconvenient Truth)』をもとに制作された同名のドキュメンタリー映画について、教育への政治介入を防ぐため、学校では政府による指導要領と共に使用されなければならないとの判断を下した。

 原告のStewart Dimmockさんは2歳の子どもを持つ父親で、前月、この映画について「科学的に重大な誤りがあり、政治的プロパガンダおよび感情的見解が含まれている」と主張、訴えを起こした。

 Dimmockさんは、地球温暖化対策の必要性を示すため、イングランドおよびウェールズの中学校約3500校にこの映画のDVDを配布するとの政府の方針を阻止したいとしていた。

 英高等法院のMichael Burton判事は、オスカー(Oscar)賞も受賞した映画版『不都合な真実』について、政府の指導要領と共に使用されなければならず、指導要領なしで使用された場合、政治的見解の不均衡の助長を禁止する教育法に抵触するとの判断を示した。

 原告のDimmockさんは、非主流派政治団体「New Party」のメンバー。同組織は経済的自由主義、政治改革、および国際主義を掲げ、実業家や中小企業で働く人が支持者の中心となっている。

 同組織は気候変動が重要課題であることは認めるものの、その原因が人間にあるとの論拠は絶対でないと主張し、新技術の開発、新しい原子力発電所の建設、および開発途上国でのクリーン・テクノロジー支援における「前向きな動機」の提供を提唱している。
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2007年10月11日

キスのしかた、間違ってません?



あまりにも自分勝手な言い分にあぜん。。。
芸術家ならわかるはずって、なんで?
その前に純粋にその芸術家の作品を見たい人たちの気持ちはどうするのかなあ?
真赤な口紅がついた作品なんて、、、

おまけに裁判所から出てくるのにこの満面の笑みはナゼ?

売名行為なのかと勘ぐってしまいます。

一番かわいそうなのはいらぬキスマークを勝手につけられた作品ですよねーー;;

30歳の大人なのに常識がないのは迷惑なのでは(汗)
キスは自分の持ち物に限定して欲しいものですね^^;

以下ニュースより抜粋。

仏検察当局は9日、アビニョン(Avignon)で開催されていた米国画家サイ・トンブリ(Cy Twombly)の作品展で3億円超の真っ白な作品にキスをし、器物損壊の罪に問われていた女性に対し罰金と公民課程の履修を求刑した。

 自身も芸術家だというカンボジア生まれのフランス人、サム・リンディ(Sam Rindy)被告(30)は、今年7月に同作品展を訪れた際、作品にキスをし真っ赤な口紅の跡をつけてしまった。

 リンディ被告は問題の行為について「わたしはただそれにキスしただけだった。これは愛から出たもので、キスをしたとき何も考えていなかった。芸術家ならこれを理解してくれると思う」と法廷で訴えた。

 今月6日深夜には、酔っぱらった男らがパリ(Paris)のオルセー美術館(Musee d'Orsay)に侵入し、印象派画家クロード・モネ(Claude Monet)の作品を殴打して傷つける事件が起きており、リンディ被告はこの事件と自身のケースとの違いを主張する声明を出した。

 声明には、「一方には極めて不快で野蛮な行為があるが、もう一方には純粋な強い愛の行為がある。わたしの行為は、芸術の力に触発された芸術的行為だった」と書かれている。

 一方の検察側は、リンディ被告は「自身の犯した罪の重大性に気づいていない」とし、その行為を「野蛮」なものとして罰金4500ユーロ(約74万円)と公民課程の履修を求めた。

 原告側のAgnes Tricoire弁護士は、リンディさんがキスしたことは「殴打と同様に攻撃的」とし、修復困難な損害を与えたと非難。また「わたしは愛について別の見解を持っている。わたしにとって愛とは両者の同意を必要とするものだ」と述べ、リンディさんの訴えを一蹴(いっしゅう)した。
posted by cherry at 01:47| 海外かなしいおどろきニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月02日

ブリトニーの子供たち



アメリカなどでは離婚すると親権、財産を争うものですが、子供にとってはどうなんでしょう。ブリトニーもお酒やドラッグなんかに逃げていないで大事な子供たちのためにがんばって欲しいです。子供にとってはどんな母親でもきっとそばにいたいっておもうんじゃないのかなあ。

それにしてもマスコミにこれだけ冷たくいろいろ書かれてしまうとは、何かブリトニーに非があるのかなあ。表舞台の裏側まではよく知りませんが、数年前はあんなに輝いていたのに(>_<)

結局どんなスーパーアイドルとはいえ周りの人たち、ファンだけじゃなくってスタッフや関係者にも好感を持ってもらえないと良い仕事もできないのではなかろうか。

それはどんなお仕事でも同じですね。

この2人の小さな息子さんたちが幸せに育ちますように。


以下ニュースより抜粋。

歌手のブリトニー・スピアーズ(Britney Spears、25)は1日、元夫のケヴィン・フェダーライン(Kevin Federline、29)さんとの親権をめぐる争いで、2人の息子の親権を一時的に失った。法廷関係者が明らかにした。

 フェダーラインさんは「裁判所命令があるまで、2007年10月3日午後12時から未成年の子どもの身上監護を保有する」とされているという。

 スピアーズとフェダーラインさんの離婚は7月の終わりに成立したが、フェダーラインさん側がスピアーズが母親として適当でないと主張し、2人の息子、ショーン・プレストン(Sean Preston、2)くんとジェイデン・ジェームズ(Jayden James、1)くんの一時的な共同親権に関しては争いが生じていた。

 ロサンゼルス高等裁判所(Los Angeles Superior Court)のScott Gordon判事は、「非公開の聴取により、スピアーズさんが現在も薬物やアルコールの常用者であることが明らになった」として、9月18日にスピアーズに対して週に2回、事前に日時を特定しない薬物とアルコールの検査を受けるよう命じていた。

 しかし、2日の審問結果に関し、手続文書に関しては非公開とされ、裁判所が親権命令を変更した経緯についての詳細な情報は明らかにされなかった。
posted by cherry at 12:26| 海外かなしいおどろきニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月28日

痩せすぎないで!イタリアで痩せすぎ反対広告



スリムなモデルは憧れますが、この写真はちょっと痩せすぎていて心配になってしまうほどですね。痛々しい(;_;)

このモデルさんは明らかに痩せすぎていて腕が折れてしまいそうで可愛そうです。

痩せたくて無理なダイエットをするなんて自然じゃないですよね。
もちろん肥満もいやですが、、、
健康的な普通の体型がいいですよね。

しかし地中海的な美とはいったい??

「ビーナス誕生」のような体型かなあ^^;


以下ニュースより。

伊アパレル大手ベネトン(Benetton)の広告キャンペーンで知られる写真家オリビエーロ・トスカーニ(Oliviero Toscani)が24日、センセーショナルなビジュアル広告の「やせ過ぎ防止」キャンペーンを展開した。

■「やせ過ぎに“No”」

 やせ細った女性の裸体の上に「やせ過ぎに“No”」というスローガンが描かれたこの広告は、伊アパレル「NOLITA」がスポンサーとなり、24日付けの全国紙レプブリカ(La Repubblica)に掲載された。イタリア保健省の支援も受けており、全国の広告看板にも掲示される予定だという。

 トスカーニは「長い間、拒食症に関心を持っていた。誰の責任なのか?メディアか?テレビか?ファッション業界か?だからこそファッションブランドがこの問題の重大さを理解・認識し、この広告のスポンサーになることは、非常に重要なことだ」とANSA通信に語った。

■地中海的な美を求めて

 06年末、イタリア政府と国内のファッション業界は、反やせ過ぎキャンペーンを展開し、「健康的で快活で寛大な地中海のような美しさ」への回帰をうたった。

 トスカーニは、ベネトンが制作する、人種主義などの難しい問題を取り上げた強烈な広告宣伝の考案者として知られている。
posted by cherry at 08:19| 海外かなしいおどろきニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月26日

ダイ・ハードの監督が有罪?



7月にダイ・ハード4を見て楽しんだので監督が逮捕されたなんてびっくりです。それも盗聴疑惑が110件!罰金が10万ドルって半端じゃないですね。ハリウッドだけにスケールも大きい。。。

華やかな世界の裏ではいろいろ競争や駆け引きが行われていたのかなあ?

好きな映画の監督さんだけに、もし有罪ならば、盗聴などどうしてしたのか理由をとても知りたいなと思います。残念ですよね><

以下ニュースより抜粋。

「ダイ・ハード(Die Hard)」シリーズや『シュワルツェネッガー/プレデター(Predator)』などの監督として知られるジョン・マクティアナン(John McTiernan、56)が24日、ハリウッドでの盗聴事件に関してFBIの事情聴取の際に虚偽の証言をしたとして、4月の禁固刑と10万ドル(約1150万円)の罰金、および2年間の保護観察処分を言い渡されされた。

 マクティアナン監督は2006年4月、ハリウッドの著名私立探偵、アンソニー・ペリカーノ(Anthony Pellicanoを雇い、大物のハリウッド関係者の通話内容を盗聴したとして起訴されていた。

 連邦検察当局によれば、マクティアナン監督はペリカーノに依頼し、プロデューサー、チャールズ・ローヴェン(Charles Roven)氏の電話を盗聴したという。盗聴の理由は明らかにされていない。

 ペリカーノはこれまでマイケル・ジャクソン(Michael Jackson)やエリザベス・テイラー(Elizabeth Taylor)にも雇われており、シルヴェスタ・スタローン(Sylvester Stallone)やキース・キャラダイン(Keith Carradine)などハリウッド・スターら十数人に不法盗聴を行ったとして起訴されている。

 現在拘留中のペリカーノは、これらを含む110件もの違法行為で起訴されており、有罪判決が出た場合には20年の懲役となる可能性もあるが、ペリカーノ自身は無罪を主張している。
posted by cherry at 16:18| 海外かなしいおどろきニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月20日

愛犬を思う気持ちが大蛇に勝ったのかな


香港在住の女性が、ペットのイヌを絞め殺そうとしたニシキヘビと格闘しペットの救出に成功したと、16日付地元紙が伝えた。

 41歳のキャサリン・レオナード(Catherine Leonard)さんが郊外の公園を歩いていたとき、全長4.5メートルのビルマニシキヘビが一緒に散歩していたイヌのペットのポピーに襲いかかったため、レオナードさんはこのニシキヘビに立ち向かった。

「ヘビはポピーに強く巻き付いていて、蹴飛ばして引き離せなかった。でもそのうちにポピーがなんとか抜け出し、ヘビは去って行った」と、レオナードさんは救出劇を振り返る。「その後も、恐ろしくて体の震えがとまらなかった。同じ出来事が起きたら同じ行動はとれないと思うけど、あの時は苦しそうに鳴いているポピーを見て、いてもたってもいられなかったの」

 事件が発生した「サイクン(Sai Kung)カントリーパーク」の付近では2007年に体重22キロもあるハスキー犬がヘビに絞め殺されている。このときも飼い主が救援に向かったが失敗している。8月には、仔ウシが大蛇に食べられたばかりだった。ビルマニシキヘビは成長すると体長6メートル、体重は100キロに達する。

 ヘビ捕獲の専門家、Dave Willott氏によると、通常は大蛇に捕まったイヌは2分で意識を失い、5分で死ぬという。「今回の場合、ヘビはレオナードさんの猛攻撃を受けて、『これはかなわない』と思って去ったのだろう。だがこれはとても珍しいことだ。普通なら獲物に巻き付いたらあきらめないはずだ」と述べ、レオナードさんの勇気がイヌを救ったと指摘している。

 ヘビに捕まったイヌを救出するときには、「まず尻尾を攻撃して、ヘビの体の締めつけを緩め、頭には絶対に触らないこと」とWillott氏はアドバイスしている。

以上ニュースより。

愛犬を思う気持ちで戦ったのでしょうね。犬も飼い主さんも無事で本当に良かったです。し、しかし想像するだけでもコワイ><

もしうちのワンコが蛇に襲われたら戦うだろうなあ。
巻きつかれたら、パニックしてしまいそう。

しかし犬って健気で可愛いんですよね。足元で丸くなって寝てる姿を見るだけで癒されます^^

しかし蛇に食べられたニュースがあったばかりっていうのも恐ろしい。
そんな大蛇に出くわしたら、、、ミ〇ズだって怖いのに><

それにしてももし蛇に襲われたなら尻尾を狙って攻撃するのが良いのですね。
よく覚えておこうっと。
でもそんな目にあいませんように。。。
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2007年09月17日

豊胸手術が公的負担って、オーストラリアって不思議〜


オーストラリア海軍は16日、女性海兵隊員数人の豊胸手術費用を公費でまかなった件について、手術は美容のために行われたものではないと弁論した。

 海軍報道官は、施術を受けた女性の人数については明らかにせず、医療的、審美歯科的、もしくは差し迫った心理的・精神的理由がある兵士については、美容整形手術費用の公的負担を検討していると述べた。

 報道官は、「豊胸手術は外見を魅力的にするために行われたのではなく、心理的・精神的に正当な理由があり、医師が施術を推奨したものだ」と説明した。

豊胸して胸が大きくなったら動きにくくて仕事に差しさわりが出まくりでしょうに、公費で豊胸だなんて、そんな^^;

心理的精神的理由?う〜ん、いまひとつよくわからないけれど、ただで豊胸できていいなあ、なんて思ってしまいました。自分がもしもオーストラリア国民だったら複雑な心境ですが。

そして一体何人くらいが豊胸手術をうけたのか気になるところです。
元々巨乳な女性隊員さんは疑いの目で見られてしまうのでしょうか。

豊胸手術がタダならばその他のあんな手術やこんな手術も公的負担で無料にしてもらえそうな予感もします。理由が屁理屈っぽいのもなんだかな〜という感じです。税金のムダ使い?と思ってしまいます。

それにしてもどこの世界にも驚くような理論がまかり通っているのですね〜

たしか弓道では女性の胸が邪魔だと聞いたことがあるのですが、似たようなアーチェリーも胸が邪魔だと聞いた覚えがあります。おお、貧乳な自分にはぴったりなスポーツだと思ったので覚えているのでした^^;

それでも豊胸手術はこわくて受けられませんけど^^;;;
タグ:豊胸

2007年09月16日

スマトラ沖地震、死者が23人に、救援物資届かない地域も


 インドネシア保健省は15日、スマトラ(Sumatra)島を12日に襲った強い地震とその後の余震による死亡者数が15日までに23人に上ったと発表した。負傷者数は88人に達しているという。また、関係当局の集計によると、全壊または損壊した建物は1万5000棟を超えている。

 地震による精神的ショックを受けた生存者らは恐怖のあまり、自宅へ戻ることができない状態となっている。救助隊員らは引き続き、倒壊した建物の下敷きになっていると見られる犠牲者の捜索にあたっている。

 ブンクル(Bengkulu)州災害救援センターのBowo Santoso氏によると、同州内では民家約2000棟が全壊、約4000棟が深刻な被害を受けている。また、地元の病院や診療所の建物90棟も損壊したという。

 一方、西スマトラ(West Sumatra)州災害救援センターのSuryadi氏は、同州内では、倒壊、または居住が不可能なほどの被害を受けた民家は9700棟以上に上ると語っている。さらに、100棟以上のモスクや、約20棟の学校建物が損壊したという。

■支援物資が届かない地域も

 多くの被害地域に向けて救援物資が送られているが、生存者のもとに物資が届いていない地域もある。

 スマトラ島パダン(Padang)の当局者は、地震による甚大な被害を受けて小規模な津波にも見舞われた同島沖のムンタワイ(Mentawai)諸島へは、戦術輸送機「ハーキュリーズ(Hercules)」が救援物資の投下を試みる予定だと語っている。

 だが、同諸島に属するPagai Utara島の当局者、Frans Karel氏によると、依然、救援物資は届いておらず、多くの住民らは、高台に避難している状態だという。同氏はAFPに対し「まだ救助物資が届いていない。すべての売店が倒壊し、食料の在庫がぬれてしまった。島の海岸線沿いに建っていた民家の約75%が大きな被害を受けて倒壊した」と語った。

 また、ブンクル州北部のムコムコ(Mukomuko)県では、住民らが支援の必要性を訴えている。ある住民はAFPに対し「衣類はあるが、米と灯油がない。生活必需品を買いたくても、売ってくれる人がいない」と語った。

 12日の地震や、その後の余震による被害の規模は、当初懸念されていたものよりも小さく、国連(UN)は、復旧作業のために国際援助活動を行う必要はないと語っている。

しかし地震はこわいですね。他人事とは思えません。いつかのために備えておかなくてはと思うものの、毎日の雑事であとまわしにしてしまいがちですね。

自然の前には人間は非力だと思わざるを得ません。米と灯油が足りないなんて被災者の方々は大変です。国際援助はいらないのかな?ひどい被害のように見えますが。。。
タグ:地震
高島屋